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2005/05/24[CUBE TOP]
本日、リア部とサイド部のエアロがやっと到着し ました。何と言っても、絶好のエアロ装着日和な ので、意気込み満タンです。スプレーでの塗装は 天候によって対象物に対する色ののりが変わって くるそうです。それほど天候は重要なのです。
どれどれ早速、中にあるパーツを拝もうじゃあり ませんか。
わ、わしじゃ♪
冗談はさておき、袋詰めにされたエアロを取り出 してみました。若干のシンナーくささがありまし た。エアロってこうも臭いんですね。
FRP製のエアロは少しこすっただけでも、割れ やすいらしいです。ただその分値段も安いといっ た感じです。私としてはフロントは基本的にすり 易いが、それ以外の部分は大丈夫だろうと安易な 考えで注文しました。 このリア部分は残念ながらFRP製です。気をつ けて運転します。(優良運転者宣言、でも免許は いまだに青色免許♪)
エアロ自身は軽いです。両手で楽々と持ち上げれ ました。リア部分のエアロでいうと、正直両面テ ープでくっつけるだけでもいいような気がしまし た。実際、穴をあけるためのドリルを持っていま せん〜〜〜☆〜〜〜★〜〜〜☆〜〜〜★
エアロのマフラー穴からちらり。特に意味はあり ません、なんとなくですっ!!!!!
まずは仮合わせ。これをせずに塗装してから合わ せて、もしそこでエアロの不備に気づいても塗装 しているので、返品できにくい形になっちゃいま す。なので、エアロ装着の際には必ず仮合わせし てから塗装してあげて下さい。
うーむ、やっぱりちょっとした空間ができるみた いです。いちおうこういった空間を埋めるために シリコンのチューブを買いました。弾力があり、 急な角にも対応しているので、エアロと車体の間 を埋めるのには最適です。
とりあえずはめてみました。熱が38度あると思 っていたのですが、頭の痛みが激しいようです。 こんな日は家でゆっくりといきたいところですが もうすぐ箱根オフ、、、、、頑張りますっ!
エンジンがかかり、車体に若干の揺れが生じると マフラーとエアロの隙間がなく、がたがた当たっ てしまいます。そのガタガタをなくすためにエア ロとの接触部分をやすりで削ってみます。
ほんとは専門の工具があるのかもしれないのです が、よく分からないので中学の時、工作で使った やすりを使用。がんばれば削れるようです。
FRPを削るとこんな感じになります。けっこう かすかすのプラスチックのような肌触りです。
ガタガタ音はなくなりました。見た目的にもマフ ラーとエアロが融合しているように見えます。
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